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技術系公務員の学習方法

みなさん、あけましておめでとうございます!技術系アドバイザーのA.Tですヽ(´∀`)ノ
とうとう2020年がスタートしましたね!
今年は東京オリンピックもありますし、日本中が盛り上がること間違いなし!私もすごく楽しみです♪
さてさて、試験が徐々に近づいていますが、皆さん勉強の方は順調ですか?
もし何か不安があったら、アドバイザー相談を活用してみてくださいね。技術系アドバイザーへ相談したい場合は中野本校までご連絡ください!いつでもお待ちしています(^-^)/

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1月アドバイザー相談ブース枠

さて、今回の記事では「技術系公務員の学習方法」について説明します!ぜひ参考にしてください。

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1. 自分の現状を把握する

まず、勉強を始める前に自分の実力を確かめましょう!!これは、志望先の過去問や問題集を見るのが良いと思います。
私の場合、特別区を志望していたため、勉強を開始する昨年の1月ごろに特別区の過去問を見てみて、科目ごとに以下のように分析しました!ちなみに私は土木区分だったので、専門科目は【構造力学・土質力学・都市系・コンクリート・測量】の5つを対象にしました。(水理学は特別区では出題はありませんでしたが、毎年出題範囲を確認してください。ほかの自治体では水理学が普通に出るので、私は最後まで半信半疑でした。笑)

【教養科目分析】
文章理解:大学受験の英語と国語の知識で対応できそう。演習をして慣れるだけで良いだろう。
数的処理:こちらもこれまでの数学の知識で対応できそう。苦手な分野は問題集を重点的にやろう。理系なので得点源にしたい。
社会科学:全く未履修。しかも量が膨大。理系だと配点が低いので、勉強する分野を絞ろう。
人文科学:高校で履修した地理以外何も分からない。
社会事情:全く未履修。覚えることが思ったより多くなさそうだからしっかり対策したい。
自然科学:大学受験で使った化学と生物については文章理解と同様、問題慣れだけでいいだろう。

【専門科目分析】
構造力学:学校で習ったのでなんとなく覚えているけど、復習が必要かもしれない。
土質力学:問題の難易度的にそこまで難しくなさそうなので、確実に点を取りたい。
都市系:かなり専門的な問題が多いので、学習し直す必要がある。
コンクリート:学校で学んだ内容ばかりなので、そこまで勉強する必要がなさそう。
測量:分野が専門的過ぎて分からない。学習し直す必要がある。



2. とにかく問題演習

現状を把握した後は、とにかく問題演習あるのみです!勉強時間は有限なので、科目に優劣(傾斜)をつけながら考えていくのがいいと思います。実際私は【専門試験:教養試験=7:3】くらいの比率で勉強していました!これは多くの自治体で専門試験の配点が教養試験よりも高いためです。そこまで時間があるわけではなかったので戦略ですね。笑

ここで私の<5月までの学習目標>を紹介します!

2月:今まで学んだことのない科目の講義をWEBで見る。総まとめ講座(専門科目)のテキスト、Quick Master(教養科目)一周目を行う。論文対策開始、一週間で1テーマを目安。
3月:ひたすら問題演習を行う。パーフェクト演習講座(専門科目)、QM(教養科目)の二周目、三周目までを行う。論文対策継続。
4月:教養試験、専門試験の10年分の過去問を解く。試験直前の一週間は苦手分野の対策を重点的に行う。論文対策は模範解答を頭に入れる。
5月:試験本番。
このように月ごとのスケジュールを立てることにより、週ごとの細かなスケジュールも立てやすくなったのでなかなかおすすめですよ!公務員試験は長期戦なので、ゴールまでの道筋を立てるのは効果的だと思います!

そして、職種関係なく一番大切なことは問題に慣れることです!!!
1周目でわからない問題だらけなのは仕方ないので、そこは割り切って進めていきましょうね!大体みんな同じです。笑
分からなかった問題については問題番号にチェックを付けておき、解説を読んで解き方を覚えます。
ちなみにテキスト2周目は、最初に解けなかった問題のみを解くと効率的ですよ◎

直前期は、過去問を解くことが非常に効果的だと思います!私は実際、4月は特別区の過去問を10年分解きました。少なくとも自分が受ける自治体の過去問を3年分は繰り返し解くようにすると良いと思います!(過去問と同じタイプの問題結構出ます!)



3.定期的に実力を確認する

模試や過去問演習で定期的に実力をチェックしましょう。目標点が取れなかったときは、自分の勉強法を見直す必要があります。量をいくらこなしても質が低いと無駄になることもあるのでしっかり向き合いましょうね!点数が伸び悩んだり、勉強方法が分からなくなったら友達や講師、アドバイザーに相談してみるのも良いです!



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技術系の公務員の学習方法について、以上となります。いかがでしたか?
少しでも皆さんの学習の手助けになれれば嬉しいです!技術系公務員はここからが勝負です、応援しています(^∇^)ノ


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イベントタイトル:
「年明け大相談会!~併願先、決めましたか?~」

日時:1月11日(土) 14:00~17:00
場所:渋谷駅前本校 094教室


いよいよ受験の年になりました。第一志望だけではなく、併願先もそろそろ決めておきたい頃です。そこで今回は、今年度の合格者アドバイザーの併願先やその対策などを大公開!!また、年明けから加速する「公務員試験の本番対策」をお伝えします!相談時間も多く設けますので、心配事はなんでも相談しに来てください!途中参加もOKです。皆さん是非ご参加ください♪

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専門試験の過去問利用

こんばんは!
中野本校の技術系アドバイザーのT.Y.です。
11月が終わりを迎えようとしており,年末が見えてきました。

今回は技術系公務員を目指す方向けの内容になります。
技術系でない方は読まなくても構いません。

今回のテーマは,専門科目の過去問利用です。

技術系公務員を目指しているけど,専門科目をどう勉強すればよいか分からない方がいると思います。
特に,どういう問題が出るかも分からない方もいるかもしれません。
受験者数が比較的少ない分野であればなおさら情報が少ないことでしょう。

まずは,試験の点数配分が高い専門試験についてお伝えします。
特に2次試験の記述式の試験の配分が高く,2次試験のときに専門の対策をしっかり行うので,1次試験の対策のときから専門試験に力を入れるほうがコストパフォーマンスは良いように感じます。最悪,専門以外は足切りを超えていれば良いと思います。
ちなみに私は2次試験の専門記述で点数を稼ぎました。
そこで専門科目の過去問をどのように活かすかを伝えようと思います。
(国家総合職の技術系区分寄りの内容となります。ご承知ください。)

国家総合職では,過去問は基本的に人事院への開示請求によって入手できます。(詳しくは,人事院のHPで)
これは申請してから1ヵ月半ほどかかるものになりますので,過去問入手は計画的に。

まず,公務員試験の専門科目の問題は,大学の教授と公務員の人たちが作っています。(国家公務員は「官報」を参照)
そのため,試験に出る内容は制作者の専門に依存することを念頭に置きましょう。

専門科目の多肢選択式の問題に関しては,毎年出題されている分野の問題の傾向があるので,そのような問題は確実に解けるように演習をしておくのをお勧めします。
自分の専門分野が多い区分を受ける人が多いと思うので,自分の専門分野の傾向は過去問を数回分解けば傾向がつかめるでしょう。

ちなみに私は,7年分ぐらい過去問を入手し,最近3年分の問題を直前演習に,その他の年の問題は演習用として分けて利用していました。
また,友達と一緒に勉強をすることで一人で勉強するより効率的に勉強しました。友達以外にも,大学の教授に聞いて勉強をしました。
特に記述式の問題は過去問に答えがついていなかったので,教授に聞いたり,友達と議論したりして答えを考えていました。

直前期に過去問を試験時間と同じ時間で解くということをすると,自分が大体どのくらいの点数が取れそうなのかがつかめる上に,ペース配分も考えることができます。
そうすれば,自分が得意な分野の問題を優先して解くという戦略が立てられ,本番でも落ち着いて出来ると思います。

技術系公務員の情報収集方法

こんにちは、合格者アドバイザーのA.Tです(^∇^)
今年度の特別区、さいたま市、国家一般職の土木区分で合格していて、来年から特別区で働きます。中野本校で勤務しているので、質問などあればぜひ来てくださいね!
技術系公務員に関する有益な情報を提供していくつもりなので、皆さんよろしくお願いします!

さて、最初の記事では、技術系公務員を目指す人向けに情報収集の方法について話そうと思います!

早速ですが、技術系公務員の情報ってほんとに少ないですよね、、、。
私が公務員を本格的に目指したのは3年生の9月ごろだったのですが、いざネットで調べようとしても事務職の情報ばかりで、技術職の情報は本当に少なかったです笑 事務職と技術職では試験科目も違うし、学習スケジュールも違うので、情報が無いのはやはり不安だと思います。
でも、大丈夫です!例えば以下のような方法で情報を収集できますよo(^▽^)o

1. LECを活用する
LECは情報量が本当に豊富でした。
例えば、定期的に発行される「公務員Navi」を見たり、担任制度を利用してアドバイザー・講師の方に相談もできます!
実際私も、この担任制度を使って、自分なりの学習スケジュールを講師の先生に立てていただいたり、面接対策までしてもらいました。

また、今年の「公務員Navi」でも技術系連載コラムをやっていて、試験のことから勉強法、面接対策なことまで、さまざまなコラムを企画しているのでぜひ見てくださいね。

2. 説明会に参加する
LECで大体の概要やコツをつかんだ後は、実際に就職した方の話を聞くのが良いと思います。冬頃になってしまいますが、私は特別区の技術職専用の説明会に参加し、たくさん質問しました!(筆記試験のことも面接試験のことも!) 公務員試験のことだけでなく、実際の仕事の話も聞けるのでオススメですよ!

3. 合格者アドバイザーに相談する
アドバイザーは基本的に今年試験を受けそのまま面接を乗り越えて最終合格していった人たちです。皆さんと歳も近くて話しやすいですし、何より最新の情報を持っています笑
技術系アドバイザーは中野本校に2名いるので、ご気軽に相談してみてくださいね(゚∀゚) 中野本校までお問い合わせください!

そして最後に。
理系の方って周りに公務員を目指す友達が少なくて不安って方多いと思います。実際私もそうでした、、、。
でも技術系公務員の業務って本当に魅力的ですよ!!!
情報が少ないから、目指す人が少ないからといった理由で公務員になる夢を諦めてしまうともったいないです。LECやネットの情報を適切に利用すれば何も心配ありませんよ!ちなみに情報を得るという点でもLECは本当に良かったのでオススメです笑 できるだけ多くの情報を入手して、安心して試験に臨みましょうね!

さてさて、いよいよ明日!!!2019年度合格者アドバイザーの第一弾イベントが開催されます!!!私も参加するので技術職志望の方もぜひぜひ参加してくださいね!待ってます\(^o^)/

各校舎のアドバイザー相談日程はコチラ!
10月公務員合格者アドバイザーブース枠

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イベントタイトル:
合格者直伝!秋からの過ごし方!!~みなさんの相談にのっちゃいます!~

日時:2019年10月27日(日)
場所:渋谷駅前本校


2019年度アドバイザー企画イベント、ついに始動します!第一弾の今回は、アドバイザーによるパネルディスカッションと座談会で、秋からの勉強スケジュールなど公務員試験のあれこれを聞いちゃおう!というイベントです。
当日は様々な職種、試験種のアドバイザーが大集合!どんなアドバイザーがいるか、ぜひお気軽に見に来てください!
このイベントは、LEC受講生だけでなくどなたでも参加できます!皆さんの参加を待ってます♪

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直前期に向けて

こんにちは!技術系アドバイザーのI.Tです。
最近は、私が担当している理系受講生向けのゼミが立て続けにありました。参加してくださった方ありがとうございました。少しでも役に立てば幸いです。私としても、受講生と対面での交流ができて嬉しかったです。

さて、今回が私の最後の記事となります。アドバイザーが終わるのはあっという間ですね。今回のテーマは「直前期に力を入れた勉強、実践していた勉強方法、この時期から取り組むべきこと(筆記対策)」です。

直前期に力を入れた勉強(一次試験編)
実戦形式の勉強に力を入れました。時間配分を考えたり、それを基に実践したりしていました。ある程度の"見切り"をつける科目を決めたりもしました。
また、知識分野の総復習もしました。数的処理や文章理解のような暗記ベースの科目と違って、知識分野は暗記するだけ伸びていく科目だと思うので、最後まで時間のある限り勉強していました。

直前期に力を入れた勉強(二次試験編)
市販の教科書を一分野ごとに購入してそれを何周もして知識を整理するとともに、過去問や学校の定期試験を使って記述問題に取り組んでいました。政策論文についてはほとんど完全にスルーでした。

実践していた勉強方法
がむしゃらに勉強するだけではなく、分析の時間を多くしました。過去問を解くごとに反省して、そこで分かった欠点・課題を次の勉強にフィードバックしていました。

この時期から取り組むこと(筆記対策)
選択問題では、その問題に関係する範囲を理解していれば解くことができると思います。しかし記述問題ではその理解を実際に言葉に変換する作業が必要なので、より難しくなるでしょう。実際に手を動かして解答を作成する練習を始めていきましょう。

以上です。ブログに登場するのは今回で最後ですが、3月いっぱいまではアドバイザー相談もまだ受け付けていますので、ぜひ中野本校まで電話して予約してくださいね。今までありがとうございました!

【技術】志望動機の考え方

皆さん、こんにちは!
技術系アドバイザーの西澤です!

2月も上旬が終わりますね、
学生の皆さんは試験が終わって
春休みに入った方が多いのでしょうか。
2ヶ月近くある春休み、
公務員試験の勉強もごりごり進めつつ、遊びつつ
メリハリのある有意義なものにしたいですね!

さて今回は、本試験も徐々に迫ってきている時節柄ということで、技術系の皆さんに向けて
志望動機の考え方をお話していきます
(技術と銘打ってますが、多くは全区分に共通するお話なので、他の区分の方もお付き合いいただけたら嬉しいです。)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

筆記試験が目前に迫ってきましたね、
筆記対策に勤しんでいる方がほとんどだと思いますが、忘れてはいけないのが面接対策です。
特に地方自治体を第一志望にしてる方は、
面接で手を抜くと合格が遠くなってします!
今から入念に準備をしましょう!

面接対策を始めるに当たって
まず皆さんが最初に出会うのが
面接カード・ES」だと思います。
そしてその面接カード・ESには
志望動機」を書く欄が必ずあります。

実はこの志望動機、意外と奥が深くて
書くのはとても難しいんです...。
だからこそ魅力的な、面接官を納得させられるような志望動機を語れると大きな大きなアドバンテージになります。

志望動機を書く際にまず考えなければいけないのは、

ⅰ)志望省庁/自治体の魅力
ⅱ)志望先の○○職
  (自分の受ける職種)の魅力
ⅲ)自分の経験

この三点です。
これを思いつく限り箇条書きで列挙しましょう。

考えるに当たってのコツは、
ⅰ)志望省庁/自治体の魅力
  ・スケールダウンさせていく
  ・各段階のカウンターパートを考える
   (公務員←→民間企業
    地方公務員←→国家公務員 etc...)

  大
  ↓ なぜ公務員?
  ↓ なぜ地方?/なぜ国家?
  ↓ (なぜ広域自治体?/なぜ基礎自治体?)
  ↓ なぜその自治体?/なぜその省庁?
  小

ⅱ)志望先の志望職種の魅力
  ・その職種でしか成しえない仕事と
   その魅力を語ろう
   (そのためには、自治体の政策や具体的な
    仕事内容を把握することが大切!)

ⅲ)自分の経験
  ・ⅰやⅱで述べた魅力につながるような
   (魅力を感じたことの根拠になるような)
   経験を思い起こしてみよう
   (「○○の経験があったから□□省の政策
    に魅力を感じた」と言えるように)
  ・「経験」と「そこから学んだこと」は
   セットで考えよう
   (経験したことは月並みだったとしても
    そこから何を学び取れるかは人それぞれ
    かつ、同じ経験からより多くのことを
    学び取れる人が高く評価されます。)

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。
<以下、参考程度のフォーマット>
 序論  志望先のどこに魅力を感じて
      志望するに至ったか(簡潔に)
      
      「~~をしている□□省に/□□県の
       ~~に魅力を感じ、
       貴省・貴自治体を志望しました。」

 本論  そこに魅力を感じた理由
     (さっき考えたⅰ~ⅲを踏まえて)
     
      「~~という経験から△△という
       問題意識を持つようになりました。
       △△という問題を解決するためには
       貴省・貴自治体の●●という仕事が
       必要不可欠であると考えます。」…

 結論  以上を踏まえて締め 
      「~~ことに貢献したいと考え、
       貴省・貴自治体を志望しました。」


 (+α) 就職後、どのように活躍できるか
      どのような仕事に取り組みたいか

      「貴省・貴自治体に入省/入庁したら、
       ~~を活かし、▲▲事業に
       携わりたいと考えます。」
゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

以上、志望動機を考える際に必要な視点をざっくり
並べてみましたが、いかがでしたでしょうか?
参考にしていただけたらうれしいです。

また、志望動機をはじめ、面接カードの項目は
自分なりに書き上げられたら、講師の先生や
アドバイザー、友達など第三者に見てもらうのが
ベター...いや、マストです!
時間に余裕を持って考えられるといいですね!

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メンバー全員が公務員試験の合格者。春から全国の官公庁に勤務予定!後に続く受験生さんのために「何をどう勉強し、どうやって合格したか?」そのコツを公開します。

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