この時期からできる「既卒職歴あり」の面接対策

こんにちは!
合格者アドバイザーのF.Mですヾ(・∀・)ノ

2月も後半となり、直前期の直前!に突入しましたね。
時事、過去問、教養論文、都庁志望者は専門記述・・・ect.とやらなければいけないこともどんどん増え、「正直、キツイよ。。。」と思っている人も多いのではないでしょうか?

こんな中で面接対策についてお話しするのは気が重いのですが、筆記試験終了から面接試験までの間は想像以上に短い!ということで、「この時期からできる面接対策」についてお話ししますヾ(o´∀`o)ノ

特に、面接に関して、「既卒職歴あり」の皆さんは、「前職についてどう説明すればいいの?」「数年で辞めたことを責められないの?」など、色々な懸念事項があると思います。
今回は、そんな「既卒職歴あり」の皆さん向けに、私の経験を踏まえながら、面接対策をお伝えします!

少々長くなってしまいましたが、最後までお付き合いいただけると嬉しいです


自己PRを考えてみよう!
公務員の面接で必ず聞かれるのは、自己PRです。

特に、「既卒職歴あり」の皆さんは前職でのエピソードから、実務で活かせる力をPRをしたほうがいいでしょう。なぜなら、「既卒職歴あり」には即戦力として入庁することが求められるためです。

しかし、「前職でPRにつなげられそうなエピソードなんてないよーヽ( ´_`)丿」という方も多いのではないでしょうか??
でも、大丈夫!!
必ず自己PRにつながるエピソードはあります!!
「スケジュール管理が上手」、「窓口・営業でお客さまと話すうえで○○に気をつけていた」、「事務作業を工夫して進めた」など、自分では当たり前と思っていることであっても、話し方次第で自己PRに活用できます

今の時期を活用して、自己PRにつながるエピソードを見つけるために、前職での経験を整理してみてくださいね!

志望動機を考えてみよう!
志望動機も自己PRと同じぐらい公務員の面接ではよく聞かれます。
特に「既卒職歴あり」の皆さんは、ここを上手に説明できないと、「前職がイヤだから辞めて公務員になるのではないか?そんな子官庁でうまくやっていけるのか?そもそもまた辞めるのではないか?」などと、余計なことを詮索されかねません。

これを避けるためには、「前職の入社理由、働いていた事実」と公務員の志望動機の整合性を説明し、ポジティブな転職であることを面接官に理解してもらう必要があります!!

この整合性がとれた志望動機を作るために、私は次の順番で考えました。
これは今の時期から始めたので、皆さんもぜひ参考にしてみてください

 1、1回目の就活から今(公務員受験)に至った経緯を整理する!
   前職の入社理由と公務員受験との整合性を取るには、まず経緯を整理し、自分で
  理解しなければ前に進めません。
   
   具体的には、
   ・学生時代の就活の軸を思い出す
   ・学生時代に受験した業種・企業を書き出し、軸とすり合わせる
   ・前職の就職時に実現したかったこと、前職で働く中で実現できたこと・
   できなかったこと、を書き出し、表を作る
   ・前職で働く中で、公務員受験を考えた理由をまとめる
   (前職の仕事内容から動機付けるとよい)

 2、前職の業務内容を整理し、志望動機に使えそうなエピソードを見つける
   「前職で働く中で公務員を志望するに至った」と論理的に説明するには、心変わり
  のきっかけとなったエピソードを話すのが手っ取り早いと思います。
  具体的なエピソードの探し方は「自己PRを考えてみよう!」を参考にしてください
 
 3、前職と志望官庁とのつながりを見つける
   上記、1・2を参考に論理的な志望動機を作ったとしても、客観的に見て前職と
   志望官庁とのつながりが全く見えないと面接を説得することは難しいです。
   そのため、今の時期から、前職と志望官庁のつながりを見つけておきましょう。
   
   具体的には、
   ・前職の業務内容、取引先・関連企業などの業務内容を整理する
   ・志望官庁のHP、政策資料を読み、関連ニュースも把握する
   
   この2点を実践するだけでも、全くつながりが見えなかった両者間につながりが
   見えてくると思います。
   また、広域自治体などは様々な政策を行っているので、つながりが見つけやすい
   と思います!


LECを最大限に活用しよう!
上記を参考に自己PR・志望動機がある程度まとまったら、面接対策イベント・合格者ゼミを活用して、アドバイザーや他の受験生に聞いてもらい、アドバイスを受けましょうヾ(・∀・)ノ
他の人に聞いてもらうことで、自己PR・志望動機に整合性があるか、リアリティがあるか、聞いていて納得感があるかを確かめることができます
また、リアル面接シュミレーション・担任相談では、先生と一緒に自己PR・志望動機作りができます!!

LECでは面接対策のために様々な機会を提供しているので、ぜひご活用ください~

以上、「既卒職歴あり」の方向けに今からできる面接対策についてお伝えしました♪
自己PR・志望動機について今の時期に土台を作っておくと、面接試験直前に焦らずにすみます
ぜひ、参考にして、取組んでみてくださいね~!

地域の魅力を知ろう!

アドバイザーのT.Hです!
地方公務員を目指すなら,「地域の魅力を知る」ってとても大切ですよね。
志望動機にも,やりたい仕事にも直結すると思います。

私は地域に対するイメージが漠然としていて,「私はこの自治体のここが好きです!」と,説得力のあるアピールができないのが弱点でした。
「地元だからもちろん好き。どこがって言われると難しいけど……
「あんまり行ったことないけど,なんとなく良いイメージ

というところからなかなか先にすすめず……。
まち歩きをするといいとは聞くけれど,心構えや着眼点がつかめずぼんやり。
そのまま挑んだリアル面接シミュレーションでは,先生に
「人柄や能力に問題があるわけじゃなくて,ここが本命じゃないんだろうなって感じがする
というコメントをいただきました。
ウッ……(;ω;)
そんなことないよぉ……!本当に好きですここで働きたいんです!!信じて……。

そんな私でも,最後の最後にはやっとコツらしきものを掴みました。
志望先への想いをなかなか言葉にできない方は,どうぞ参考にしてみてください。


イベントなどでもたびたびお話していることの繰り返しにはなるのですが,
「基本理念を胸にまち歩きをする」のがオススメです。

Step1
HPやパンフレットを開きます。
目立つところに記載されているキャッチフレーズやスローガン,あるいは行政指針などから,自治体の基本理念を見つけます。
Step2
その自治体が一番大切にしているものがおそらく最短で表現されているので,それを胸に刻みます。
Step3
まちに出かけます。
私は「もし採用されて働くことになったらこのあたりに住みたいかな~」みたいなところを見つけて,駅前を歩いてカフェでごはんをして帰ってきました。
それだけ!?という感じですが,基本理念が頭にあるだけで,まちの色んなところからまち作りの努力が伝わってくる気がしました。
「あ~,たしかに○○だ,わかる」
「これがこの地域の目指す□□かぁ……」
「町並みのこういうところが,らしくていいなぁ」
「ほんとに引っ越したい」

みたいな感覚を忘れないうちに,次!
Step4<
感動を胸に,HPや区報から情報を増やしつつ,面接カードを書きました。
地域の魅力をより生き生きと実感でき,「なんとなく嫌いじゃない」から「好き!」に。
言葉にも具体性と説得力が出てきた気がしました!
お散歩したり,おいしいもの食べたりしてリフレッシュするよい機会にもなるので,よかったら試してみてください!ヾ(・∀・)ノ

何からはじめたらいい?うまくまとまらない!そんな時は是非ご相談を。
中野本校で待ってます!ひとまずお問い合わせください~!

面接の極意

みなさんこんにちは、Y.Iです|v・`)ノ|Ю


今日は面接でのコツをお伝えしたいと思います!
私は初めて受けた面接が、国家総合職の人事院面接でした。
何の練習や準備もせずに行ったため、今思えばひどいできだっただろうと思います(つω-`。)

しかし、ここで本番の面接を経験しておいたおかげで、その後は面接が得意だとまで思えるようになりました。

面接の中で、私が受けるときに心がけていたことや、ちょっとしたテクニックをご紹介したいと思います。
※長文ですのでご注意下さい



①常に口角を上げておく 

個人的に、これはとても効果的だと思います!

口角を上げて、控えめな笑顔をキープしておくことで、まず面接官からの第一印象が良くなります
なので、口角を上げる作戦は、面接官と顔を合わせる前から始めましょう!笑

特に私は元々無表情になりがちだという自覚があったので、面接の前には扉の前で一度深呼吸をして意識的に口角を上げるというルーティーンを作っていました。

そして面接中は、相手がどれだけ仏頂面をしていても、私はへこたれずに常に笑顔を保っておくようにしました。
すると、大抵の面接官は次第に柔らかい表情になり、こちらとしても比較的話しやすい状況を作ることができました(* ´ ▽ ` *)

また、意識的に口角を上げていることで、不思議と自分の心にもゆとりが生まれて、緊張が和らぐという効果もあります!

簡単なように思えると思いますが、実際の面接で緊張すると、無意識の内に表情が強張ってしまうものなので、普段の模擬面接などから、自分の表情に意識的になりましょう

自分の表情を確認するために、模擬面接では、自分の姿を録画しておくこともオススメです



②面接官が話している間は、随所で相づちを打つ

面接官がこちらに質問をしてくれる際や、何か話しているときには、必ず相づちを打ちましょう

相づちと言っても、求められたとき以外には何か話す必要はありません
ただ、随所随所で軽く頷く程度でいいのです

この小さな心がけで、相手の話をしっかりと聞いていますよ、というアピールにもなりますし、
自分も相手の話に集中しやすくなります



③面接官にこまめに感謝を示す

緊張していると疎かになりがちな挨拶、礼儀をきちんとアピールできると面接官も気持ちがいいと思います(」*´∇`)」

例えば、面接官が3人いる面接で、うち一人が質問を終えるときには大抵「私からは以上となります。」というような言葉があると思います。
そういった際には、私は必ず「はい、ありがとうございました」と言い、軽く会釈するようにしていました。他2人の際にも同じです。

他にも、相手が少し気を使ってくれたりした時にも「ありがとうございます」と言う気持ちを、言葉にして伝えていました。
「ありがとう」と言われて不快になる面接官はいませんし、自分としても面接官が仲間だと思えるので笑、

余裕があればぜひ試してみてください



④「面接=面接官との会話」ということを忘れない

面接とは、受験生を落とすために行なうものではありません
むしろ、面接官が一緒に働きたいと思う人を探す場=受験生の人柄を知るための会話の場、なのです。

面接が怖い、と思ってしまうとしたらそれは恐らく、面接=落とされるものという認識があるためです。
そうではなく、自分の性格や考え方を知ってもらうための対談だと思ってみてください

「なぜ?なぜ?」と深掘りされるのは、面接官がそれだけあなたに興味を持っている証拠です
いい傾向だと思って、焦らずに答えていきましょう!

そしてもう一つ面接が怖いと思ってしまう理由があるとすればそれは、「想定外の質問をされるから」ということでしょうか。
確かに面接は面接官との会話なので、想定外の質問をされることも十二分にありえます
ですが、それは普段の会話と同じではないでしょうか?

むしろ、普段の友人や先生との会話の方が、面接カードも何もない状況で話し続けているので、それと比べたら面接は面接カードがあるだけマシ、と思いましょう笑

なので、面接でやるべきことはただ一つで、「面接官に聞かれたことに丁寧に答える」ということだけです。
自分から無理に話題を作り出す必要はないので、相手に何か聞かれたら答えるという作業に集中して楽に構えていましょう



⑤面接官を笑わせる

これは今までの④までよりは少し難しいと感じるかもしれません。
ですが、実際の面接ではそう難しいことではありません。

なぜなら、面接の場では、受験生だけでなく面接官も張り詰めた空気の中に置かれて緊張しているはずです。
いわば、笑いのハードルが下がっている状態です笑

その中で、例えば過去の自分の面白いエピソードを話したりすれば、思ったより簡単に面接官は笑ってくれます。
一度面接官が笑ってくれさえすれば、受験生の側としても精神的に楽になりますし、面接の場そのものもやわらかい雰囲気になります

なので、自分の過去のエピソードからこれは面白いかも、というものをいくつか思い出しておき、もしも本番でタイミングがあれば話してみましょう!

ただし、タイミングがなければ無理して話す必要はありません
あくまでその場の流れを大切にしましょう!



上述のポイントは、あくまでも私個人が実践していたものです。
また、これ以外にも当然注意すべきポイント(例:下の箇条書き)はありますが、恐らくどこでも注意を受ける機会があると思うので、詳しい説明はあえて割愛しました。

・相手の目を見て話す
・ゆっくり大きな声で話す
・正しい言葉遣いで
・身なりはだらしなく見えないように注意する  などなど…

面接に関しては不安に感じる方が多いと思いますが、しっかりと対策・練習をしていけば、少しずつ慣れていきますd(○`□´○)b
地道に頑張りましょう

他にも疑問点や不安なことがあればぜひ相談へお越し下さい!
面接カードの添削や内容の相談などもお待ちしております♪(/・ω・)/ ♪

集団討論でもタイムマネジメントは大事!!

こんにちは!
新宿アドバイザーの渡辺です。

明日は新宿エルタワー本校にて
12時~20時で出勤しております!
非常に糖分を欲しております!!
よろしくお願い致します!!!(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)
某有名チョコメーカー社長は義理はよくないといいますが
日本は義理人情の国です。
義理に溢れていてもいいと思うのは私だけでしょうか。

・・・はい。
今日は集団討論における戦い方の一つをご紹介します。

それはタイムマネジメントについてです。
日本語に訳すと時間管理ですね。

なぜこれが重要なのかということですが・・・

私は川崎市の選考の際に集団討論に参加しました。
そこでは12人で30分のうちに討論し、
結論を導き出すというものでした。
人数と比較して制限時間が短い設定でしたが、
グループの一人がそれぞれ自分の意見を
発表しようと言ってきました。
そして発表したら、討論の時間は半分になっていました・・・
結果、よい討論はできずに集団討論は終了
後悔の残る結果となりました。

お互いの意見を言い合うことは悪いことではありません。
むしろ、お互いの意見を纏めることができ、良いことです。
しかし、今回の集団討論は12人で30分と時間がありません。
全員が意見交換しながら答えを出していく為には
討論の中で自分の意見を交えながら話すべきだった
と私は思います。

こんな感じで集団討論と一言で言っても
人数、時間、条件によって形態は様々です。

受験生はその形態に合わせながら
どうすれば効率的に討論ができるか、意見をまとめられるか
を考えて討論を展開していく必要があります。

逆にそんなことを考えないで進めていこうとする人には
諭してあげることも大事です。

このブログを見たみなさんは、
集団討論における自身の立ち回りだけではなく、
人数・時間などに配慮した行動ができることを祈っております。

あーまじめなこと書いたから疲れたー
甘い物が欲しいわー

◆渡辺の相談日(2月)◆
2月13日(火) 12:30~19:30
2月24日(土) 13:30~18:30

◆渡辺参加イベント◆
2月21日(水) 19:00~21:30 新宿エルタワー本校
「面接シート大公開~私たちこれで合格しました~」

2月27日(火) 18:00~20:30 池袋本校
「ここで差をつける面接実践練習
            ~自己PR用意してきてね~」

3月9日(金) 18:00~20:30 水道橋本校
「特別区合格へのLAST RUN
    ~最終合格へ近づくための総まとめイベント~」

3月16日(金) 15:00~18:00 新宿エルタワー本校
「あの日した模擬面接を僕たちは忘れない」

3月28日(水) 15:00~18:00 水道橋本校
「15時だョ!アドバイザー全員集合!!『大相談会』」

面接対策の方法とポイント!!

お疲れ様です&お元気ですか~ヽ(≧∀≦)ノ
アドバイザーの西村です

今回は面接対策の方法とポイントについて記載していきます!!

聞いたことある方も多いと思いますが、一般的に民間企業の面接に比べ、
公務員試験の面接ではオーソドックスな質問が多いです。
なので、公務員の面接試験は事前準備・対策をすることで合格率がグッと上がるといわれています。
皆さんもしっかりと面接対策をして内定をつかみ取りましょう。

ではどのように面接対策をすればよいのか・・・
それは、面接カードを書いたら模擬面接をしてみるのが一番です。

面接カードを書く際の
・志望動機の書き方については、2月7日のブログ記事
・自己PRの書き方については、2月25日投稿予定のブログ記事
を参考にしてみてください。


まず、模擬面接をする前にポイントを解説します。
①笑顔でハキハキ大きな声で
②1文は短く
③ゆっくり話す

以上3点に気をつけて練習してみてください!!

さて、とはいっても模擬面接のやり方はいくつかあります。
公務員の受講生同士、LECのリアル面接シュミレーション、ハローワーク、学校のキャリアセンター等・・・

この中で主に私が活用していたのは、公務員の受講生同士で行う模擬面接です!!
公務員の受講生同士で行う模擬面接には、上記で挙げた模擬面接にはない、ある特徴があります( ̄^ ̄)ゞ

それは・・・自分が面接官役を体験できるということです。

では、公務員の受講生同士で行う模擬面接にはどのようなメリットがあるのでしょうか!?

メリット①
次にどんな質問をされるか考えることができるようになる!!
→面接官役をする際には、どんな質問を相手にするのか考えなければなりません。
面接官役を経験をすることで、実際に自分が面接される側になったときに
「こういう答え方をしたらこういう質問がくるだろうな」と予想がしやすくなります。


メリット②
相手の「良いところ・悪いところ」がわかる!!
→面接官役を通して、相手の良かったところ・悪かったところを知れるので自分にも生かすことが出来ます。
良いところは真似して、悪いところは意識して自分も気をつけるようにしましょう。
具体的にいうと・・・
・言い回しなどで良いところは真似する
・クセや言葉遣いなどで悪かったところは自分も気をつける
などです。

ここからは、公務員の受講生同士で行う模擬面接以外にもいえることですが

自分が面接している様子を動画で撮影することも面接上達のひとつの手です。
自分のクセや表情などを確認することができます。

そして必ず、自分がうまく答えられなかった質問はメモをとり、
次回聞かれた際には確実に答えることができるようにしておきましょう\(^o^)/



面接が最初から上手な人もいますが、たいていの人は最初うまくいかないはずです。
私もそうでしたが、練習を繰り返し行うことで本番の面接試験では自信を持って臨むことができました。

筆記試験が終われば、いよいよ面接の対策を本格的にする時期になります。
粘り強く諦めずに対策してください!!

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メンバー全員が公務員試験の合格者。春から全国の官公庁に勤務予定!後に続く受験生さんのために「何をどう勉強し、どうやって合格したか?」そのコツを公開します。

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