暑がりの人へ

こんにちは!

6月末になると筆記試験もほとんど終了し、ここから面接が始まる!という方が多いと思います
ただこの時期はジメジメしてて蒸し暑いですよね。私はかなりの暑がりなので梅雨~夏の間はほんとにいやです。笑 それなのにスーツを着なければいけないのはきつかったです…

おそらく私みたいな人もけっこういるんじゃないかなと思います。なので、夏場の体調管理には気をつけましょう!暑がりで夏場は汗がとまらないって方は以下の3つを注意してみましょう!

≪面接会場には早めに到着≫
私は面接が始まる1時間以上前には面接会場に到着していました。早めに到着することでゆっくりできるので、それで汗がひきます。さらに、ボディペーパー的なので体を拭けばもうばっちりですね!暑がりな人は余裕を持って行動してみましょう!

≪ワイシャツをもう1枚準備≫
どうしても汗がとまらん!という人はワイシャツをもう1枚持ってっておくと良いかもしれません。面接会場のトイレでワイシャツを着替えればすっきりして面接を受けることができます!ただ、ワイシャツを持っていく際には、ワイシャツがしわにならないように注意。

≪水分補給をしっかりと≫
汗をたくさんかくならば、その分水分補給が必要となります!面接本番に万全のコンディションで臨むためにも、しっかりと水分を取りましょう!


以上、基本的なことではありますが、暑がりの方はぜひ参考にしてみてください!公務員試験も残りあと少しです!最後まであきらめずがんばりましょう!!


面接が終わったら

みなさんこんにちは。



そろそろみなさんも面接を受けている頃だと思います。


面接って疲れますよね…


でも、面接が終わったら、帰り際やその日の夜に面接再現をつくりましょう。


絶対にそれは次の面接に活きてきます。




長い戦いももう中~終盤です。


熱中症にはお気をつけて!

裁判所事務官一般職 面接再現

こんにちは!
今日から裁判所一般職の面接期間に入りましたね!

期間が到来してからで恐縮なのですが、
今回は、裁判所事務官一般職の試験で
私が実際に受けた面接試験を再現したいと思います!
(面接を受けたあとに覚えている限りの質問を、ぱーっとメモしたものから復元したので、
面接官の言い方や私自身の受け答えがそっくりそのままその通りとは限らないことをご了承ください。)

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2013年7月○○日 12:00~12:30

(面接室の前のベルが鳴ったので、ドアをノックして入室。
「失礼します」と言ったあと席まで行くと、受験番号や名前を言うまもなく座らされる。)

面接官中央「では、名前と生年月日、年齢を教えてください。」
    「はい。〇〇と申します。1991年~生まれ、現在22歳です。」
中央)「面接はいつぶりですか?」
    「本番の面接は、今回が初めてです。」
中央)「面接を受けることに対してはどう思っていましたか?」
    「自分の熱意をお伝えできる場だと思っていたので、頑張って挑もうと思っていました。」


中央)「面接シートにも書いてもらいましたが、志望動機を自分の言葉で聞かせてください」
    「はい。~~~から裁判所事務官を志望しました。」
中央)「そうですか。あなたは法学部のような法律関係の学部ではないですが、なぜ裁判所事務官に?」
     「はい、私は今まで、大学でも法律関係の勉強をする機会は無かったのですが、公務員を目指すにあたって法       律の勉強を始めて純粋に面白いと思ったことだったり、~~云々
中央)「それじゃあ、説明会やセミナーには参加したことがありますか?」
私     「(心中:おっとまずい、第一志望の体なのに参加してないよ…)参加しようと思っていたのですが、その日、体調 が悪くて行くことが出来ませんでした。」
中央)「え、その時どんな症状だったんですか?」
     「(心中:え、そんな事まで聞くの?!)それが、その日の勉強のノルマが終わらず、遅くまで勉強する日が続い ていて、説明会の日ついに寝不足で頭痛になってしまったんだと思います。」
中央)「大丈夫でしたか?すぐに治りました?」
     「はい、すぐに治りました。」
中央)「よくそういった状態にはなるんですか?」
     「ごくまれになることもありますが、基本的に体力はあるほうだと思っておりますし、すぐに治ります。(心中:まず い、虚弱だと思われたか>_<)」
中央)「そうですか。 では次に、長所は「聞き上手」とありますが、あなたはそういう役割が多いんですか?」
     「そうですね、友人にそういわれることが多く、聞き役になることもありますが、状況によっては場が盛り上がっ     ていないときなどは・・・云々・・・」
中央)「臨機応変にやってるんですね。では短所は…頑固なんですか?」
     「はい。」
(中央)「そういう短所を持ってて、ほかの人の意見とか聞くことはできますか?」
     「はい。自分の価値観に固執しがちになることがたまにありますが、そういうときは、柔軟に人の意見も取り入        れてみようと考えるように、最近では努めています。」


)「面接カード(のチームで取り組んだ活動や経験)に、部活動のことが書いてありますが、そこで苦労したことは何ですか?」
   「はい、高校時代の部活動で、部員の士気が低く、目標にしていた大会出場には程遠い状況を打開しなければな らなかったことです。」
)「それであなたはどうしたんですか?」
   「私は~~することで、部員のモチベーションがあがっていくよう努めたところ、徐々に練習の質もあがりました。」

)「では、アルバイトで苦労したことはありますか?」
   「はい、いくつかあります。」
)「例えば?」
   「1つは~~、云々」
)「ほかにも?」
   「はい。2つ目は~~」

)「志望動機にも書いてありますが、裁判の『迅速さ』と『適正さ』って、どちらが大事だと思いますか?」
   「そ、そうですねぇ、(心中:う、パンフレットの言葉をそのまま使っちゃったから突っ込まれたのかなぁ…)どちらも大 事なことだとは思うのですが…、どちらかと言われれば『適正さ』だと思います。」
)「どうしてですか?」
   「やはり裁判がいくら迅速に行われたとしても、『適正さ』を欠いてその判決に誤りがあったとすれば、その判決を受 けた本人だけでなく、その家族の方々の運命も大きく左右されかねないからです。」
)「なるほど。裁判についてもよく勉強されてるんですね。」
   「あ、ありがとうございます。(心中:こんなんでほめられていいの?!)」

(右)「勤務希望地等調査票には、勤務希望地に採用されない場合、『採用を希望しない』にチェックしてくれてるけどそ うなの?」
(勤務希望地等調査票には、自分の住んでいる東京と、近場の横浜とさいたまと記入。)
   「はい。」

)「では書記官になるつもりは?」
   「今の時点では具体的に書記官になろうという目標はもっていませんでしたが、今後もし事務官になれたとして、自 分に能力・適性が見込めると思えるようになれたとしたら、書記官の試験にも挑戦することがあるかもしれません。 」
)「でも書記官になると、全国だから勤務希望地以外に行くこともあるよ?」
   「はい。そちらのシートに記入する際は、書記官になりたいとはっきりとは希望していなかったことと、私が長女です     ので、いつかは東京の実家からあまり遠く離れない場所に残りたいという気持ちからそのように書かせていただき     ました。」
)「それだと、千葉とかでも大丈夫だよね?(笑)」
   「場所によっては可能だと思いますし、まだ親も元気なので、はじめから東京近辺にいなければならないわけでは     ないです。」
)「じゃあその希望する3区域以外だったら『採用を希望しない』ってわけではないのね?」
   「そうですね。今お話ししながら、シートに書いてあることと申し上げたことが異なってしまい申し訳ございません。」
)「いいんですよ。意向の確認がしたかったので、今変わったとしても構いません。」


中央)「運転事故は起こしたことはありますか?」
     「ありません。」
中央)「併願先の国税は受かったの?国家一般職は?」
     「はい。国税専門官の1次試験は通過しました。国家一般職は今日結果が出ているのですが、恐らく通過できて      いないと思います。」
中央)「ほかに併願先は?」
     「地元の多摩市を受けるかもしれません。(←シートに書いていない。言わなくてもよかったかな・・・)」

中央)「最後に聞きますが、裁判所の知り合いっている?」
     「最近出来た公務員試験の友人の中に、裁判所事務官の友人がいるという人と親しくなったくらいです。」
中央)「その人は仕事のやりがいとか言ってた?」
     「まだその私の友人とは親しくなって日が浅いので、そこまでのお話しは聞いたことがありません後日聞いてみ      ようと思います。」


以上です!

入室して受験番号等を言わせてもらう前にすぐに座らされ、しょっぱなから練習と違いペースが乱れそうになりました。本番の面接が初めての場合は、こんなことでも動揺してしまうこともあるかもしれませんが、初めのほうの質問は答えやすいものが多いと思うので、そこで気持ちを落ち着かせてください

私は、大学は法学部出身でもなんでもなかったので、志望動機等あの程度のことしか答えられていませんが、最終合格の順位は中の上くらいでした。

私も、昨年度のアドバイザーさんの裁判所事務官の面接再現ブログを参考にして試験に臨みました。その方も、書記官については面接で少しきかれていましたが、私は書記官になりたいかどうかはほとんど考えておらず、勤務地等希望調査票にもあのような記入をしました。これで落とされても縁がなかったと思うようにしようと、家庭の事情もあり東京近辺で働きたいということも正直に伝えました。面接の中で希望調査票に記入したことと意向に若干のズレが生じてしまいましたが、落ち着いて自分の意向を伝えることができたので、希望が偏っているからといって敬遠された感じはありませんでした。(多分)


面接シーズンを乗り越える参考に少しでもなれば嬉しいです!
あと少し、頑張ってください☆

面接で気をつけていたこと

みなさんこんにちは。
そろそろ面接が始まる時期になってきましたね。
ということで!
今日は、私が面接試験を受ける際に心がけていたことを
ご紹介したいと思います♪

私は以下の内容をwordに打ち出して、面接直前に見直していました。
いま振り返るとなかなかきもちわるいことしてたな、と思いますが。笑

~態度編~
①声は大きく、キビキビ動く(入室時)

笑顔
やはりこれがあるかないかでだいぶ印象が違います。
明るい表情をしていると、面接官も話を聞いてみようと積極的に思ってくれるはずです。

③ハキハキ、かつ落ち着いて話す

④話しているときの動作(背筋伸ばす、閉じる、を動かさない)に注意

視線は面接官の目、または喉元


~話の内容編~
①相手にとってわかりやすい言葉を選んで使う

前向きに話を終わらせる。マイナスのことを話したら、カバーを忘れない

③知ったかぶりをしない。わからないことであれば素直にそう伝える
面接官は、受験生がどんなことでも知っているなんて思ってません。
それに、あえてわかるはずのないことを質問して、その際の反応を試していることもあります。
面接官は、社会人としても、人間としても大先輩です!
常に素直、謙虚な姿勢でいることが大切ですね

④即答すべき質問には即答する。(ex.「残業あるけど大丈夫?」)

第一志望であることは、特にはっきり伝える
面接官にとって、合格させたらこの子辞退しないよね?というのは気になるポイントです。
私はすべての面接で併願先を聞かれました
「ほんとにうちが第一志望なの?どうして?」という質問には力強く答えられるように心の準備をしておきましょう!

簡潔に話す(二文が基本)。一方的に話し続けない


~精神面編~
①面接官を好きになる
大抵の人は、自分に好意を向ける人に好感をもつはずです!

②面接官に対して誠実である(答えをごまかさない、ということです)


基本的なことばっかりだな~という感じだと思いますが、
緊張のなか基本を徹底するということは
意外と簡単ではない一方で重要なことです
自分なりに、「これだけは気をつけよう!」と意識するかしないかで
大きな違いが出てくると思います♪

いそがしい時期とは思いますが、体調には気をつけて
元気な状態で面接試験に臨んでくださいね。
ただ、私は面接の時期には食事が喉を通らないうえ、
一日中パソコンに向かっていることが多かったためか目がピクピク(笑)し、
かつ首を痛めて上を向けない状態で面接会場へ向かいました
どんな状況でも、また何らかのアクシデントがあっても、
大丈夫大丈夫と自分に言い聞かせてください


それでは^^

都庁の面接

こんにちは!
W杯で日本盛り上がっていますねサッカーに興味のある人は、気分転換に友達と一緒に応援してみてくださいストレス解消にもなるかもしれませんよ

さて、都庁の面接が昨日から始まったところですね。
これまで何人もが面接について話してきたので、細かくは過去のブログを見てください

ただ、とくに一般方式に関してですが、今年から面接のスパンが短くなったので、万全の体制・コンディションで臨むことを心がけてください!
スポーツでもそうですが、自分のベストを尽くすことができるように整えることは何よりも重要です

その上で、しっかり面接官の話を聞いて、しっかり質問の内容に対して答えてきてください
ここまできたんです。自分の働きたいとこからの合格を掴みとってください!

国家一般職 官庁訪問について②

こんにちは

前回のブログに引き続き今回は官庁訪問体験を書きたいと思います

私は,厚生労働省金融庁を訪問しました。

厚生労働省 労働行政

厚生労働省は官庁訪問初日に訪問しました。

1日目
9:00  待合室に集合 受付の人に面接シートを渡す

9:30  面接室に呼ばれる(大きい部屋でブースで仕切ってある・他の人も行う)

     ・1対1で面接(面接官は説明会で顔見知りの人!)
     
     ・聞かれた内容:志望動機・頑張ったこと・自己PRなど
    
10:00  面接終了,会議室のようなところで待機

10:30  6人で集団討論開始(テーマ:無人島に持っていくなら何が良いか 20分で)

11:00  集団討論終了 次の面接の日程を言われて帰る

2日目
10:00 待合室に集合

10:30 面接室に呼ばれる(個室)

     ・面接官3人:私
 
     ・聞かれた内容:自己PR・志望動機・頑張ったこと・最近イラッとしたこと・将来どんな人になりたいか・
 
11:00 面接終了・会議室で待機

11:30 面接室に呼ばれる(個室)

      ・面接官3人:私

      ・聞かれた内容:自己PR・志望動機・頑張ったこと・男性と女性の違い・バイトで大変だったこと

12:00 面接終了 ・次の日の日程を告げられる

3日目
10:00 待合室に待機

10:30 面接室に呼ばれる
   
      ・面接官3人:私
      
      ・聞かれた内容:自己PR・頑張ったこと・併願先・転勤があるが大丈夫か・体力に自信はあるか,またその              
               証拠・厚生労働省に採用されたらやってみたいこと

11:00 面接終了
   
    後日連絡するので待っているように言われる→2日後くらいに電話で日程を言われる

後日
電話で言われた日に行き,内々定を告げられました。

(感想)
官庁訪問は「朝から晩まで拘束される」という話を聞いていたので,意外と早く帰らせてくれるんだなと思いました。

また,質問で答えに困った質問などはちょっとしかなく,用意していけば答えられる問題ばかりでした。

金融庁

金融庁は官庁訪問3日目に訪問しました。

9:00 待合室に集合 面接シートをその場で記入

9:30 面接に呼ばれる
  
   ・面接室という感じではなく,オフィスの職員の席に座って向かい合って話すという感じ

   ・聞かれた内容:自己PR・頑張ったこと・志望動機・挫折体験・体力に自信があるか・金融庁に入れたら
 
           何がしたいか・1日目はどこを訪問していたのか,うちは第一志望じゃないのか・併願先・

           最近興味のあること・なぜ総合職を受けなかったのか

           ※以下,最後の面接までほぼ同じ内容のことを繰り返し聞かれました。

   ☆このサイクルの繰り返し

~12:00 4回くらい面接が終わる

~12:45 お昼休憩

     ⇒コンビニに買いに行ったため食べる時間はわずか
 
      (予め買っていくことをおすすめします)

12:45~ 面接再開 午後に7回面接を行う

21:00 面接が終わる ここから1時間の待機時間

22:00 合格者全員で大会議室に呼ばれる

    ひとりずつ部屋に呼ばれ,内々定を告げられる

23:00 解散

(感想)
朝から夜まで緊張状態のまま11回の面接をこなしたので,体力的にきつかったです。

しかし,聞かれる質問は毎回同じような内容だったので答えに困るということはありませんでした。



以上が官庁訪問体験です。長くなってしまい,申し訳ありませんでした

少しでも参考になれば幸いです皆さん頑張って下さい


        




   

地方上級試験にむけて

こんにちは!

6月も半ばを過ぎ、地方上級試験が目前に迫ってきましたね。

地上に加えて色々と併願している方は筆記対策と面接対策を両立しなければならず、大変な日々を過ごしていることと思います
疲れも溜まっていると思いますが、地上に向けて最後の追い込み頑張ってください!!


私が昨年県庁の一次試験を終えたときの感想は、なんかちょっと違ったぞというものでした。

ものすごく抽象的な感想ですみません…
ですが、それしか記憶に残らないほど私は焦っていたのだと思います

地上の問題は一部を除いて公表されていないため、国家・東京都・特別区の問題を基に対策することが多かったからなのでしょうか?
なんとなく解きにくい問題が多いと感じました。

5個目の一次試験ということもあり試験慣れしていると思っていたところで、
なんとなく感覚が違う気がする
スムーズに解けないな
あれ?なんだこの問題
などと思ってしまったため、戸惑いから集中力も落ち、問題を解きながらだんだんと焦ってしまいました

ただ、他の試験に比べて地上の問題が解きにくいと感じるかどうかは人によると思いますので、ひとつだけ。
もしも試験中に違和感を感じても、焦らないで落ち着いて問題に取り組んでください!!

落ち着けば解ける問題も、焦ったら解けなくなってしまいます!
合格を目指して、実力を出し切れるように頑張ってきてください

フィールドワーク体験記(都・横浜)

こんにちは!
都や区の筆記試験を突破された方、おめでとうございます
きっと面接対策の真っ最中かと思います
また、地上A日程を受験される方も、試験が終わったらすぐ面接対策が本格化しますね

今回は地方自治体受験者向けに、私のフィールドワーク体験記をお届けしようと思います

東京都編
・東京しごとセンター
私は「就労支援」を一番やりたい仕事として挙げていたため、
東京都が現在どのような就労支援をしているか?を実際に見るために行きました
施設では、置いてあるチラシを見てどんなイベントをやっているのかを確認したり、
実際にサポートを受けてみたりしました
・ワークサポートよこはま
一瞬「ん?横浜?」と思われるかもしれませんが、これはあくまで第一志望である東京都の就労支援体制の強みを知るために行きました。
他の自治体の同様の施設に行って比較し、何が志望自治体の良いところなのか?
あるいは何を改善したらもっと良くなるのか?を確認することも大切です

横浜市編
・地元のまち歩き
私は横浜市民なのですが、私は横浜の何が好きなんだろう?ということを再確認するためにまち歩きをしました
大きな公園レジャー施設歴史的な場所を巡り、横浜市の魅力を端的に表現できるようにしました
・区役所巡り
自分が住んでいる区の他にも、子育て支援が充実している都築区役所多くの団地を持つ栄区役所に行ってみました
区役所に行ったらとりあえず施設を一周し、気になること(良い点・改善点)や区毎の違いを確認しました。
話しかけると区のことを快く教えてくれる職員さんもいます!
リアルな声が聞きたい人は積極的に話しかけてみましょう(仕事のおじゃまはしないようにね!)
・不在者投票に行く
ネタ作りではありますが、市の施設を利用してみるために行きました。
こちらも手続きの際の案内など、気になることを確認しておきました。

私はこのようなフィールドワークを行いました
東京都の面接ではフィールドワークについて直接的に問われることはなかったのですが、自分のやりたいことのイメージがつき、モチベーションアップにつながりました

また、横浜市の面接ではフィールドワークに関して直接的に問われました!
実際に聞かれたこと→
・最近区役所にどんな手続きをしに行った?
・他の区の区役所は行った?感想は?
・あなたが思う横浜市の魅力を3つ教えて

基礎自治体を受験される方は特に、街歩きが役立つかもしれません(^^)

皆さんもぜひフィールドワークをしてみてくださいね!
くれぐれも、暑さ対策はお忘れなく!!

国家一般職がんばってね!

皆さん
明後日15日は国家一般職の試験ですね!

全国規模の採用試験なので、
受験される方沢山いらっしゃると思います

国家一般職の試験は、朝から夕方まで、
時間も非常に長いし、問題も難易度が高いですよね><
私も昨年国家一般職の試験は、ほとんど手ごたえがありませんでしたが、
ぎりぎり筆記試験に合格しました
今は、知識を増やすのではなく、
試験に向けてあいまいな知識の最終確認をしましょう。
そして試験前日は、早めに寝ましょうね。

当日分からない問題や聞いたことがない単語があると思いますが、
自分の身につけた知識を全て出し切る気持ちで、
最後まで諦めずに自分の力を信じて、
頑張ってください!

応援しています

面接で気をつけたいこと

こんにちは
そろそろ面接対策も本格化してくる時期ですね!

私は公務員試験が初めての面接だったので
不安で不安で仕方ありませんでした…><

これまでも同じような内容の記事があったかもしれませんが、
実際にいくつか面接を受けてみて私なりに
面接全般について伝えたいことを綴らせてもらいます


○準備で気をつけたいこと
ほとんどの自治体が面接を2回以上行っており、
1回目は若手職員の方の面接であまり深く聞かれない、2回目は圧迫気味の面接らしい、などいろんな噂や体験談を聞いているかもしれません。

しかし面接官によって質問や雰囲気は大きく変わります!
当たり前のことですが意識していただきたいことです

基本的に和やかでカード通りの質問が多いと言われていた面接で厳しい質問が飛んで来たり
周りの受験生(とは言っても知り合い数人ですが)が和やかだったという面接では
厳かな雰囲気なうえに想定外の質問ばかりだったりと、同じ受験先でも人によって本当にさまざまなのだと実感しました。

なので1回目・2回目ということや噂にこだわらずに準備してください

また、想定問答をつくる際には答えを文章のように暗記するのではなく、話す内容を考える程度にして自分の言葉で話せるようにしましょう!
実践を繰り返して自分の考えを自分の言葉で話せるように練習しておくと、本番で想定外の質問が来ても上手く切り返せるようになると思います


○本番で気をつけたいこと
面接官の中には答えた内容に対して厳しい口調・否定形で質問を返してくる方もいます。
「でもそれって●●だと思うんですけど~」といった感じで

そんなときには真正面から「いえ、××だと思います」と答えを返すよりも、「たしかに~ではありますが、○○という点で××だと考えております」という感じで
相手の考えも受け入れたうえで自分の考えを伝えるのが良いと思います

面接官が首をかしげたり、表情を変えなかったり反応がいまいち?と思うことがあっても
動揺せずに最後までハキハキと、笑顔で対応してくださいね!!


今回は以上です
面接の時期にまた思い出していただけるとうれしいです

面接練習再現

国家専門職試験お疲れ様でした。

昨日は、落ち込んだ方もいれば、点数が良くて上機嫌の方もいると思います。

ですが、切り替えましょう!

試験終了後はなかなか次のステップにいこうという気にならないのですが、

その間にも周りのライバルはがんばって勉強してますよ!

みなさんもがんばってくださいね(^^) ここから絶対伸びますよ!



さて、今回は私がやっていた面接練習を恥ずかしながら再現したいと思います。

国税専門官対策として、7月の初めにLECで面接練習していた時のものです!
(※ちなみに毎回ボイスメモを取って、文章に起こしていたので、この通り話しています。)


Q1、国税の志望動機と公務員の志望動機について話して。 

国税専門官は、税務相談や納税相談を通じて税金を徴収する事で、公平な世の中を作って行くことが出来ると考えています。知識を身に付けながら、また交渉によって人柄を磨き続ける事によって成長していけると思ったので志望しました。
公務員を志望した理由は、誰にでも公平にサービス提供出来るというスタンスが自分の性格に合っていると感じたから。

Q2、人柄を磨きたいという事だったが、どういう人になりたいか?
人から話を聞ける・・(心の中:やべーなんも思いつかん)、気軽に相談に乗ってもらえるような・・、話しかけられやすい存在になりたいと考えております。

Q3、高校や大学で人と関わる中で印象的なことはなにかあるか?
↓ 
スキーサークルでトレーナーを務めていて、そこで印象的なことがありました。具体的には、サークルを遊びの場と捉えている人と、練習を目標に向けて熱心に取り組んでいる人の間に対立がありました。そこで、私は話し合う場を設けて、互いに話あう(心の中:少し困惑・・)、私含めて3人で話し合ったんですけれども、そこで話し合っていく内にサークルを楽しむ場にしたいという気持ちがお互いにある事を感じた瞬間がありまして、その時に尊重しあえたので印象的でした。

Q4、その際に何か工夫したことはありますか?

初めは全体で話し合いの場を設けて意見を出し合おうと考えていたのですが、逆に感情をぶつけ合ってしまう形になってしまって話し合いにならなかったので、互いの代表者を決めて私が間に入って3人で話す機会を設けました。それは、冷静になって話をする場を設けるという工夫をしました。

Q5、今は人柄について聞いたけれども、国税専門官になるにあたって目標は何か持っているか?

国税専門官は税の専門知識を身に付けていく必要があると思うので、納税者の方に分かり易く税金の納め方を教えられるような、相談を気軽に受けられるような人柄のよい、人柄が良いと言ったら変なのですが、まあそういった話しかけやすい人になっていきたいと考えております。

Q6、国税に入ってからやってみたい仕事はありますか?

法人課税部門に興味があります。私は知識を身に付ける事が苦にならないと言いますか、勉強が比較的すきなので、法人課税部門ですと色々な業種の方々とお話をして、まあ、そこで業界の知識を身に付けてお仕事をしていくと思うので、色々な業種の専門知識を身に付けられると思ったので志望しました。

Q7、それは自身のステップアップのみを考えての事ですよね?仕事としてってことと、勉強ではまた状況が変わってくると思うのですが。お仕事としてどういったことがやりたいのか?

それもあるのですが、法人の方には税金の納め方についても分かっていなくて(声がうわずむ)脱税をしてしまうというケースについて実際に働いていらっしゃる方から聞いたことがありまして(声がうわずむ)、それはやはり納付のやり方についてきちんと理解していないことが原因だと思うので、大きなお金が動くと思うので、私が適正に国税局の調査課などで、そういった相談などに乗れればなと思いました。

Q8、きちんと納付してもらうためには何が大事だと思いますか?

税のプロなので、まあ自分の当り前を押し付けるというか、こういう風に納税すれば脱税しないということではなくて、あくまで相手が、正確に納税する事が大事なので、まあ相手の何が分からないかを正確に聞くことが大事だと思います。

Q9、色々な人と関わっていくと、大きなストレスが出てくると思うのですが、ストレス発散法はなにかおもちですか?

友人に話して、そこで愚痴などを言って発散しています。

Q10、他にはなにか・・趣味などはお持ちですか?

ランニングが好きなので、そこで汗をかいて発散しています。

Q11、それをすることによってどういう気持ちになるんですかね?

悩みが根本的に解決する事はあまりないとは思いますが、友人に話を聞いてもらう事で自分を客観視して、冷静になって落ち着くことが出来ると思いますし、ランニングも汗をかくことで気持ちを落ち着けるので、どちらも次にむけて冷静な状態に持っていく効果があると思います。

Q12、大学時代注力したことは?

総勢50名のスキーサークル活動にもっとも注力してきました。オフシーズンの練習を統括するトレーナーという役職を務めておりまして、一体感のある練習を作って目標達成しようという風にしていました。

Q13、そこで、学んだ事はあるか?

意見調整をして、仲裁をした経験から相手の立場になって考える立場を学びましたし、またトレーナーとして練習を説明しなければならないので、そこでいかに飽きさせず、簡潔な説明をするかですとか、また50人を動かすので、きちんと的確に指示を出してその短い時間の中で練習をこなすというかあの、時間配分を決めたりだとかそういうふうな所を身に付けたと思います。

Q14、50人のスキルはあがったか?

はい。基本的な体力は向上したと考えております。

Q15、その中で気を付けていた事はなにかあるか?

男女でも体力の差があり、また高校まで部活動に所属していたかによっても体力で差があるので、全員がこなせるような練習を作るという事に苦労しました。

Q16、具体的には?

チームを分けてセット数を変える、であるとか声のかけ方も自分は幼い頃からスポーツに親しんできたので動けるのが当たり前という気持ちがあったんですけれども、そういう気持ちはいったんおいて、声掛けをするように意識していました。

Q17、思うように変わっていかない人もいたのでは?

はい。文科系の部活に所属していた子が練習についてこれていませんでした。そういった子は練習についてこれない事が辛いという事もあると思うんですけれども、話し合う中で練習を軽くして他の人と差を設ける事が辛いということが分かったので、そこは練習を変えずになんとか練習をこなせるように はげますだったり、幹部と協力して精神的な面で励ますということは意識していました。

Q18、反発する人はいなかったのか?

反発していた人もいたかもしれないが、自分が聞いた限りではいないです。

Q19、今まで苦手だった人はいるか?

自己中心的な考え方をする人が少し苦手です。

Q20、どう対応したか?

サークルでは大学3年生が幹部になって、チーム目標を決める。そこで、自分が主張する目標を曲げない人がいた。そこで、私はそれを調整しようと試みた。

Q21、調整したんですか?

話して、個人の目標とチームの目標を少しはき違えていると思ったので、ただ熱い思いを持っているとは感じていて、そういう思いは個人的に内に秘めておいて、チームとしての目標に自分の思いを載せない方がいいとは伝えました。そして、納得していただきました。

Q22、互いに建設的な話し合いが出来たということでよろしいですか?

はい(少し強めに)

Q23、アルバイト経験はお持ちですか?

はい。コンビニで1年間、ファーストフード店で3年間働いていました。

Q24、苦労したことは?

クレーム対応です。

Q25、どんなクレームがありましたか?

ファーストフード店での話なんですけれども、お持ち帰りの商品が足りていないというお客様からのクレーム対応が一番苦労しました。具体的には・・・・・・(内容を話す)、そこで厳しい言葉をいただいたときが辛かったです。

Q26、どういうことを言われたのか?

「お金を払っているのに、お前らのミスだろ」と言った口調が厳しかったです。

Q27、その時どういう思いがしたか?

私がシフトに入っていた時に対応してわけではないんですけれども、お客様としてはアルバイトの一員なので、そこは丁寧に謝って納得していただけるまでひたすら謝りました。

Q28、そのお客様は来店されたか?

今まで見た限りでは、ないです。

Q29、どんな気持ちになりましたか?

こういったミスは本当に、、、これはお客様のミスではないので、こういったことは問題だなという風に感じました。

Q30、二度と同じミスを繰り返さないように何か対策はしたか?

レシートをきちんと渡すことと、問題意識を共有するようにした。

Q31、最後に何か話したい事はあるか?

陸上部での経験があるのですが、そちらを話してもよろしいでしょうか?簡単に自己PRを話す。
 

面接官からのコメントとして、

・法人課税部門を希望→法人の大切な税金をお預かりする→すんなりと渡すわけがない→では、自分はどう対応するのかが知りたかった。
・対立のまとめ方や、なんで練習の仕方を変えたのかなどをまとめてはなせるとなお良い
・社会の中での自分という観点で考えた方がいい(自分が成長できるから志望した、のでは自分勝手。)
・国税の仕事は、税について無知の人について説明していく。→自分が納税者の質問に的確に答えられる事や納税者が何が分からないのかを探れることが必要

という言葉を頂きました。





この時期はまだ面接まで時間があったので、練習もそこそこに想定問答を暗記していたのですが、この時に、頭で考え抜いてもいざ話す段階になると言葉は出ても会話にならないってことを痛感しました。


頭で想定問答を暗記する事も大事ですが、とにかく面接練習や友人との会話等を通じて、自分の考えを磨いていくのが良いと個人的には思います。


あと、ボイスメモで面接を録音して文章に起こすってやり方はおススメです。

結構時間がかかるんですけど(30分の面接内容だと、パソコンで書いて1時間とか)、自分で反省点を見つけやすいと思います。


評価が分かり辛い面接なんですが、そんな面接こそ練習が大事だと思うので、頑張ってください!

東京都技術系の面接でよく聞かれること

昨日は東京都Ⅰ類B一次試験の合格発表でした。
結果はいかがだったでしょうか?
一次試験に合格された方、また結果が思わしくなかった方も次の試験に向け気を引き締めて準備をしてください。

私は、昨年に東京都Ⅰ類AとⅠ類Bを受験しました。
今年のⅠ類B技術系は試験形式が変更されたため、面接回数は1回となっていますが、去年は両試験とも2回ずつ面接があったため、私は計4回の面接を受けました。
ここでは、その中でもよく聞かれた質問、また技術系特有だと思われる質問をいくつか列挙していきます。

「自己PRを1分でお願いします」
東京都では例年自己PRを初めにさせられます。
昨年度と一昨年度では、最初にこの質問がされたので今年もこの質問がされる可能性が大いにあります。
個人差はありますが、自己PR1分を文字におこすと約300文字といわれているので、300文字前後に用意するとよいでしょう。

「志望理由を教えてください」
これは就職活動であれば、どこでも聞かれるでしょう。
地方公務員の場合、様々な部局を回れることが魅力の1つといえますが、技術系の場合はできる仕事が限られるため、その仕事に絡めなければなりません。
しかし、仕事が限られているといっても1つではないので、いくつか調べておきましょう。

「研究内容を教えてください」、「いままで勉強したことは何ですか」
技術系であればほぼ確実に聞かれます。
しかし、専門性に関しては筆記試験で確認済みだと思われますし、私の場合は専門性について根掘り葉掘り聞かれたわけではありませんでした。
それよりも、なぜその学部(勉強)を選んだか、どのように研究を進めたかなどの過程や、どのような経験や能力を得られたかなどについて聞かれました。
以上のことは、自己分析や自分史作成などをしてこたえられるようにしてください。

「いままで特に頑張ったことは何ですか」
これも就職活動ではよく聞かれると思いますが、東京都では特に聞かれました。
昨年度のⅠ類Bの面接シートでは、頑張ったことについて箇条書きで3つ、またその中で特に頑張ったこと1つについて得られた経験や達成感などを書かなければならなかったので、詳しく聞かれました。
ここについては、深くつっこまれる可能性が大いにあるのでしっかりと準備しておいてください。

「最近のニュースで気になったことはありますか」
初めは基本的に面接シートに沿って面接が行われると思いますが、後半になるとシート以外からもよく聞かれます。
その典型的な質問としてニュースはよく聞かれたので、こまめにチェックしておくとよいでしょう。
私は、一般的なニュースと専門に関わるニュースに注意してチェックしていました。

「クレームにはどう対応しますか」
東京都ではかなり聞かれました。
技術系の仕事は現場に携わることが多くなるので、必要な能力になると思います。
とくに土木系では公共性の大きい仕事になるため、住民や事業者、国や他自治体などさまざまな合意形成が必要になると思います。
私の場合は土木系だったので、普通のクレーム対応に加え、工事への対応など具体的なことまで聞かれました。

これら以外にもたくさんの質問があります。
典型的な質問に関しては、他のブログ等も参考にしてください。
面接は直前対策で完璧にすることは難しいかもしれませんが、面接が苦手であってもある程度なら準備できるものですし、きちんと準備すれば合格水準にもっていくことができると思います。
これから本格的に面接試験が始まる方は、気持ちを筆記から切り替えて対策に励みましょう。

スーツはスカート?パンツ?

こんにちはもう6月ですね


都庁・特別区・裁判所職員の試験が終わって面接シートを作成している方、


国家専門職・国家一般職・県庁・市役所に向けて筆記試験真っ最中の方、


さまざまだと思います国家系が第一志望の方は、筆記対策メインでも大丈夫かなと思います。


わたしも昨年は、国家一般職の一次試験が終わってから面接シートに取り掛かりましたギリギリではありましたが、間に合ったので、周りに流されずに自分の志望に合わせて対策をしてくださいね



本題に入ります(またまた前置きが長くなりました


今回は女性向けなのですが、「面接のスーツはスカートか?パンツか?」


実は私、結構これ悩んだんです。笑
なのでずっと書きたいなと思っていました(^^)/


私は特別区の人事院面接も裁判所職員の面接も、国家一般職の人事院面接も、官庁訪問も、財務専門官の人事院面接も、職場訪問も、ずべてパンツで行きました


なぜか?


自分にはスカートよりもパンツが似合うと思ったし、


パンツの方が自分らしさを出せると思ったし、


何より自信を持って面接に臨めると思ったから

です


スカートかパンツかは合否には関係ないと思います


自分に合うかどうかだと思います。


本番では、やはりスカートの人が多かったですただ、私はそれで不安になったことはないし、むしろパンツスーツの自分の方がきちんと自分を持っているからいい(個性を出せる)と思いました


パンツを着て行くといい、とは言ってないですよ


大切なのは、


似合っているか?

自分らしさを出せるか?

自信を持てるか?



です。姿鏡の前で自分を見て、ご家族やご友人に聞いてみてください


面接にはベストな状態で臨んでくださいね

ラストスパート!

みなさんこんにちは!
暑くなってきましたね!

試験は順調ですか?

まだまだ、国家一般職やA日程など大きな試験が残っています!
ラストスパートをかけましょう!


試験が上手くいかず、悩んでいる人も多いと思います…
もうここまで来たら、根性です!

例えばですがA日程まで、本気でやれば全科目、クイックマスター一周できます!
それくらいの時間がまだ皆さんには残っています!


あれこれ考える前にまず手を動かしましょう!
今までの試験に落ちていても、こっから合格を勝ち取る人なんて、数多くいます!

今一度、公務員になりたいという気持ちを思い出し、ラストスパート頑張ってくださいね!

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